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私の作品・・・

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9月に尼崎の書道展に作品を出していたのだが、今日写真が先生より送られてきた。仕上げるのに時間を費やして最後まで満足できなかった作品。封筒の文字は先生の直筆。これくらい書けたらねえ。

      禍福は眼前のこと
by flowroku | 2015-09-30 16:10 | | Comments(2)

スーパームーン

月が最も大きく見える「スーパームーン」が28日夕、東の空に姿を現した。1年のうちで月が地球に最も近づくタイミングと満月のタイミングが一致するため、普段より大きく、明るく見える=東京都台東区

TVによると東京はもちろんあちこちで見えたらしいが、、、
ここ、神戸の西の端っこでは雲の隙間から少しだけ顔をのぞかせました。(1時間ほどのうちに。昼間と同じ服装では寒かった^^)

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by flowroku | 2015-09-28 22:12 | 雑感 | Comments(2)

中秋の名月・・・・

 9月といえば、お月見。今日は中秋の名月(十五夜)。そして、翌28日は今年一番大きな月を見ることができるスーパームーンです。大きな満月を眺めながら月見酒におだんご。ぜひ、夜空を見上げて、お月見を楽しみたいものですね。天気が曇り空で見えないかと思いましたが、大きなお月様が見えました。明日も見なきゃ・・・我が家では何にもなし(子供の時には縁側から見て、三宝にお団子があったっけ)・・・写真もなし。写せないや。ということでパクリ^^
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by flowroku | 2015-09-27 20:36 | 雑感 | Comments(0)

もう秋ですが・・・

まだまだ夏の花も咲いています。仕事の行き帰り・・・一本違った道をとおれば…なんきんはぜの紅葉も始まりまた夏の花も…常泉寺公園南の垣根にて「つゆ草の花」
いろんな道を歩かねば・・・
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by flowroku | 2015-09-26 14:14 | | Comments(2)

本日の生花・・・

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   あぜび・きく・りんどう
by flowroku | 2015-09-24 15:40 | 花…そのⅡ | Comments(2)

お家さん

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昨日、BSで再放送?されていた番組を見た。文句なしに面白い。天海祐希と小栗旬のそこぬけの明るさがが気分良かった。この番組を録画したのは原作が玉岡かおるだったからである。この本は知っていたけれどそんなに気軽に読めないし・・・
実は彼女は主人の遠縁で義父の葬式で会っているが、普段の付き合いはなく、、、
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2014年5月9日(金)は読売テレビ開局55年記念ドラマとして、商いで日本を変えた女主人と番頭の生き様を描く『お家さん』をおくる。

原作は、明治から昭和にかけて神戸に実在した伝説の商社「鈴木商店」を描いた、玉岡かおるの小説。「鈴木商店」を世界的な総合商社へ発展させた、女主人・鈴木よね(天海祐希)と番頭・金子直吉(小栗旬)の生き様が壮大なスケールで描かれる。

原作者の玉岡さんは「この作品を『こんな企業があった』という話ではなく、“人間ドラマ”として描きたかった。日本がなんとか一流の国になろうともがいていた明治、大正の時代の人たちが、どんな志を持って生きていたのかが書きたかったんです。それを汲み取っていただいて、ドラマの中でくっきりと再現してくださったことに感謝します。」と絶賛。主演の天海祐希の印象を「お目にかかったときにはもう“お家さん”でしたね。みんなを見守りながら、うまく仕切っている“お家さん”の雰囲気が漂っていました」と話し、キャストのイメージにも満足の様子。

また、演出を手掛けた渡邉孝好監督は、原作に書かれていた印象的なセリフから、今作の演出のヒントを得たという。「よねが直吉に言う言葉『鈴木という店は、あんたで動く船でっせ!』を見つけたときに、これだと思いました。2人の信頼関係のすごさを凝縮したような言葉。ほかにも、よねの『あんたに任すわ!』というセリフには、よねの懐の深さを感じますし、女性にこれを言われたら男は走り出しちゃう(笑)。そんなよねと直吉の絶妙なコンビネーションがどれだけ徹底的に描けるかにこだわりました」。

さらに、作品の見どころを玉岡さんは「国際社会の中で、日本が抱える“資源が乏しい”という問題はずっと続くもの。だから、過去の中に解決のヒントがある。誠心誠意いいものを作って、誠を尽くして商いをすることという日本人の原点を、鈴木商店が教えてくれているように思います。日本人のこれからを示すヒントが散りばめられたドラマです」と語った。
by flowroku | 2015-09-19 21:40 | TV・DVD・映画 | Comments(2)

本日のいけばな・・・

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もう二年以上ブログにアップしておりちゃらんぽらんな私にとっては・・・
この度、華道展に出す花を、計画していたのだが、過去にいけた花の写真が案外役に立った。華道展に出すには、一か月以上前から、その盛りの花を組み合わせ(普段より少し張り込むの)その花にあう花器を選ばねば先生のOKが出ない。ふだんのお稽古は先生任せであるが華道展は全部一人で考えなくてはならない。こうすることにより上達するのだが案外難しい。

今日は・・・花ナス、菊、われもこう、ピンクッション、ソリダコ
by flowroku | 2015-09-16 16:33 | 花…そのⅡ | Comments(2)

消防隊カレー・・・

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変わった名前のカレーですが、お肉もたくさん、お野菜もたくさん入っており普通のレトルトカレーとはちょっと違うかな・・・何よりも裏に書いてある災害の心得に恥ずかしくなった。我が家では全く用意してないもの・・・
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レトルト食品製造のエム・シーシー食品(神戸市東灘区)は8日、神戸市消防局と共同開発した「消防隊カレー10+ 件」を発売すると発表した。過酷な災害現場に臨む隊員が新人のころ消防学校で食べた食堂の味を再現し、外箱には防災の心得を掲載した。2年間保存でき、阪神・淡路大震災から20年の節目の年に食を通して災害への備えの大切さを呼び掛ける。(中務庸子)

 カレーは同学校の食堂で30年以上前から出されるメニューを基に、香辛料の配合を工夫するなど約半年かけて開発。大きな具材と深いこくが特長で、隊員も納得の味という。

 同市消防局が今年夏に神戸で開かれる全国消防救助技術大会のPR協力企業を募ったところ、同社が名乗りを上げた。震災から20年に当たることから、防災・減災の啓発にもつなげようと企画。外箱の裏面には「家族の役割分担を決めよう」「避難路、避難場所の確認」などのコラムや、保存食を更新しながら常に一定量を備蓄する「ローリングストック」の説明を載せた。

 20年前、神戸市内に3カ所ある工場が被災し、社員3人が犠牲になった同社。水垣佳彦取締役は「食卓を囲んだ時に災害への備えについて家族で話し合うきっかけにしてもらえれば」と話す。

 200グラム入り、希望小売価格362円。15日から、そごう神戸店内ひょうごふるさと館などで販売。2月からは同社インターネットサイトでも購入できる
by flowroku | 2015-09-12 22:12 | 食べ物 | Comments(4)

今年の夏は、、、

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暑かった。熱帯夜が何日も続きクーラ-なしでは眠れず・・・
今日は1日中家にいるがクーラーはいらず、栃木、茨城では台風による被害も大きいようだ
あの暑かった夏は何だったのだろう
写真は8月2日にうつしたもの。あの頃は暑かったのね・・・
by flowroku | 2015-09-10 20:44 | 雑感 | Comments(0)

白川」みやげ・・・

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ラングドシャはフランス語で猫の舌をを意味するらしい:
by flowroku | 2015-09-08 20:40 | 食べ物 | Comments(0)